高崎市は、榛名山を背景に望む、広大な関東平野の北端に位置する、群馬県を代表する都市です。平成18年1月23日に、倉渕村、箕郷町、群馬町、新町と、10月1日には榛名町と合併し、新たな市の人口は34万人を超え、面積は401.01平方キロメートルに及びます。これから、特例市から中核市へ移行を進めます。
内容
新「高崎市」誕生シンボルマーク
人間(市民)をモチーフにしたこのデザインは、赤は市民の情熱、青は都市の未来、黄は都市の豊かさ、緑は美しい自然、紫は創造の力をイメージしています。
新市エリア図
南東は埼玉県境、北西は長野県境に及ぶ新市のエリア図です。